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TOKYO

ハイテク情報機器調査研修「フォレンジックソフトによる具体的調査事例及び保全作業勉強会」

UBIC主催

開催日
  • 12.18

ご来場誠にありがとうございました。

日時

2012/12/18(火) 13:30~17:15(開場・受付 13:00~)

会場

AP品川 京急第2ビル 

定員 50名(事前登録制:定員になり次第締め切らせていただきます。)
受講料 無料

タイムテーブル・講演内容お時間・内容が変更となることがございます。ご了承ください。

挨拶
13:30~13:40

主催 株式会社UBIC

講演.1
13:40~14:30

「フォレンジックソフトによる民間企業調査手法事例」
講師:岡田大輔
(株式会社UBICリスクコンサルティング シニアコンサルタント)
内容
弊社が過去調査を行った民間企業での具体的調査案件内容を、デジタルフォレンジック解析ツールの画像及びデータをもとにしてご紹介いたします。(データ内容は実データではなく弊社にて用意したものとなります。)

休憩
14:30~14:45

休憩

講演.2
14:45~16:45

「保全専用機を利用しての保全作業勉強会」
講師:信櫻健作(株式会社UBIC フォレンジックラボ調査士)
内容
専用デュプリケーター機器「ImageMASSter Solo4」を使用し、デジタル証拠保全概念から機器の操作方法まで、実機を用いてデジタル証拠保全の基礎的手法を解説いたします。デジタルフォレンジック初・中級者の保全作業のレベルアップに最適な勉強会となります。情報交換会

16:45~17:15

機器展示・デモンストレーション及び情報交換会

特別展示

  • IM Solo4(フォレンジックコピーツール)
  • FTK4(フォレンジック解析ソフト)
  • Lit i View(大容量データ解析・レビューシステム)

講演概要

昨今、犯罪へのIT機器の使用頻度増加により、法執行機関・民間企業問わずIT機器のフォレンジック調査技術は習得必須となっており、その流れに応じてサイバー犯罪に取り組む捜査官も年々増員強化の傾向にあることを感じています。

株式会社UBICでは、平成15年より法執行機関様や民間企業様の情報機器取扱い・保全・解析について数多くの、研修・トレーニングを提供してきました。

今回、『ハイテク情報機器調査研修』と題し、弊社のフォレンジックソフトウェアを使用した具体的調査事例の紹介を行うとともに、特に新しくサイバー犯罪捜査を行う方を対象に勉強の場として、弊社提供のデュプリケーター『ImageMASSter Solo-4』を使用しての保全作業勉強会を実施します。

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03-5463-7577

株式会社FRONTEO リスクコンサルティング部