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TOKYO

2020年米国知財法はどうなる? ~ 最新米国特許判例とプラクティスの進展のまとめと特許資産の圧縮と効率化 ~ <東京開催>

Paul Hastings LLP / 株式会社FRONTEO 共催

開催日
  • 01.30

ご来場誠にありがとうございました。

日時

2020/01/30(木) 14:00 ~ 17:00 (受付開始 13:30)

会場

大手町ファーストスクエアカンファレンス 2階 Room A 

定員 80名
受講料 無料
対象 法務、知財、コンプライアンス部門、 国際訴訟ご担当者様 他

タイムテーブル・講演内容お時間・内容が変更となることがございます。ご了承ください。

14:00 ~ 14:30

弊社からのご案内
    株式会社FRONTEO       

14:30 ~ 15:30

最新米国特許判例とプラクティスの進展のまとめ
    ポールヘイスティングスLLP
       萩原 弘之 弁護士

15:30 ~ 15:45

コーヒーブレイク

15:45 ~ 17:00

特許資産の圧縮と効率化(Q&A含む)
    ポールヘイスティングスLLP
       萩原 弘之 弁護士


  • ニューヨーク州・カリフォルニア州のCLE単位の取得が可能です

講演概要

2019年度も米国特許法に関わる企業及び特許実務家にとって多事多端な年となりました。 
本セミナーでは米国特許法や最新判例、 USPTOの審判部(PTAB)の動向等を一括しておさらいし、実務的インパクトについて解説いたします。 
又、マネージメントからの宿命である特許資産の圧縮と効率化についてもライセンスの観点からお話し、今年知財担当者が考えるべき事を提言しベストストラテジーを考えていきます。  
 
皆様お誘い合わせの上、是非ご参加下さい。

スピーカー紹介

ポールヘイスティングス法律事務所・外国法共同事業

ポールヘイスティングスLLPは先進的問題を得意とする国際的な法律事務所です。
世界の主要都市に設置した全22オフィスの連携により、グローバルにビジネスを展開する企業に、常に最新のビジネス・政治情勢に基づいたスピード感のある法務アドバイスを提供しています。
特に、知的財産取引及び紛争、M&A、ジョイントベンチャー、アライアンス等の企業取引、独占禁止法や腐敗防止法違反での訴追に対する調査及び弁護などの国際法務分野で、主導的な法律事務所として数多くの多国籍企業を代理しています。
  • 萩原 弘之 弁護士

    萩原 弘之 弁護士

    萩原弘之は東京オフィスに所属する訴訟部のパートナーです。知的財産に関するクロスボーダーの紛争案件、訴訟案件及び取引案件を20年以上にわたり代理してきた実績を持ち、特許侵害事件、知的財産ライセンス取引、訴訟及び仲裁を主に扱っております。
    特許紛争では、電子工学、ソフトウェア、化学、製薬、生物製剤、半導体、電気通信から自動車までの幅広い分野を取り扱ってきました。

    クロスボーダーの紛争案件という複雑な領域で助言をする第一人者として、これまでクライアントや各種メディアから高い評価を受けており、あるクライアントからは、「非常に賢く、非常に積極的」で「米国特許訴訟法において非常に優れていている」と評価され、(『Chambers Global』2018年版)別のクライアントからは「日本のクライアントが何を望んでいるのか理解し、密接に協力をする最高レベルのLITIGATOR」と評価されました。(『Chambers Global』2018年版)

    『IAM Patent 1000』では、「知的財産権の積極的な行使戦略を立案し、必要に応じてそれらを実行する」と表現され、(『IAM Patent 1000』2018年版)また、別のメディアからは「Dispute Resolution Star」(2019年「Benchmark Litigation」のAsia-Pacific部門)及び「Cross-Border Disputes Lawyer of the Year in Japan」(2019年 Global Law Experts)に選出されております。

株式会社FRONTEO

FRONTEOは、自然言語処理に特化したデータ解析企業です。独自に開発した人工知能(AI)エンジン「KIBIT」と「Concept Encoder」を用いて、情報解析を支援しています。 「データ解析技術の未熟さにより、訴訟に必要な情報が見つからず窮地に立たされる企業を守りたい」という信念のもと2003年に創業して以来、国際訴訟で必要な、証拠となる電子データの保全と調査・分析を行う「eディスカバリ(電子証拠開示)」や、「デジタルフォレンジック調査」というリーガルテック事業をメインに展開してきました。 また、リーガルテック事業で培ったAI技術をもとに、2014年より金融、知財、人事、医療分野へと事業のフィールドを拡大し、膨大な量のテキストデータの中から意味のある重要なデータを検出することで、業務負担を軽減し、業務の効率化を実現しています。

お願い

  • カメラ/ビデオ/テープレコーダーなど記録機器の持ち込みはご遠慮ください。
  • 会場内でのPC/携帯電話のご使用はお控えください。
  • 競業する企業様のご参加は、お断りする場合がございます。
  • 予告なく内容を変更する場合がございますのでご了承ください。

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03-5463-7577

株式会社FRONTEO リスクコンサルティング部