実務担当者の目線から考える有事・平時における不正・不祥事対応【営業秘密・個人情報漏洩事案への対応編】~ケーススタディを通した具体的対応・思考方法の検討~

2026年04月10日配信

 

渥美坂井法律事務所・外国法共同事業

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不正・不祥事対応に対する重要性を理解しているものの、「実際にどのような準備・対応すればよいのか?」と悩まれる実務担当者の方が多いと耳にします。不正・不祥事対応は、高いスキルや経験が求められるにもかかわらず、対応のための人員が確保できずに兼務で行っている、予算が確保できずに実務担当者が抱く悩みを専門家に相談することができないなど、様々な悩みを抱えていることも少なくありません。
そこで、本セミナーでは、典型的なケースを通じて、実務担当者の皆様に、不正・不祥事事案に対する姿勢や思考方法、具体的な対応などについて、実際に同様のケースに直面した際に困らないようにするためのポイントを解説します。
また、有事と平時は表裏の関係にあり、有事に備えた平時の備えも有事への対応と同じくらい重要ですので、この平時における考え方のうち重要な点についても、併せて解説します。


◆『 実務担当者の目線から考える有事・平時における不正・不祥事対応シリーズ』の動画はこちら
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営業秘密・個人情報漏洩事案への対応(本動画)
経費等の不正請求事案への対応
品質・データ偽装事案への対応  



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