弁護士と依頼者間の秘匿特権 [字幕]
2022年3月11日【Webinar】サイバー攻撃対応の実務 Part 4 「モデレーテッドディスカッション・質疑応答」
2022年3月14日Covington & Burling LLP
字幕は法律事務所より提供されたものではなく、機械翻訳しております
本動画では、CovingtonのMitchell A. Kamin弁護士とFRONTEO USAの田中志穂が、従業員退職時の営業秘密持ち出しコストと企業防衛をテーマにモデレーテッドディスカッションを行います。弁護士依頼者間の秘匿特権に関する一般的な誤解を正し、海外のクライアントに対するアドバイスも行っています。
Mitchell A. Kamin
Partner
当事務所商事訴訟プラクティスグループの共同議長を務める裁判弁護士であるMitchell A. Kamin弁護士は、グローバルメディア、エンターテイメント、その他の大企業を代理して複雑な紛争を解決しています。
Chambers USAは、カリフォルニア州の主要な商業訴訟弁護士の一人に選出し、クライアントから、「法的実質に非常に堪能である」、「戦略において印象深い」、「クライアントのビジネスニーズに敏感である」と評価されています。
事務所紹介
コビントン・バーリング法律事務所
コビントン・バーリング法律事務所は、1919年に米ワシントンDCで設立され、現在世界13か所に拠点を持ちます。国際的に著名かつ専門性の高い1,200人超の弁護士を擁し、卓越した法律サービスおよび戦略的なアドバイスを提供するその対応力は極めて高い評価を受けています。政府高官経験者を100人以上有しており、会社法、訴訟、捜査の分野に精通するだけでなく、政策および政策立案者に関するその深い見識と、規制に関する包括的なアドバイジングサービスの質の高さには世界的にも定評があります。
グローバル・コンペティション・レビューより過去何度も「GCRが選ぶグローバルエリート100」に選出されており、独禁法に関しては2015~19年にかけて毎年世界トップ20に選ばれています。アメリカン・ローヤーズから何度も「Aリスト」に選出されている他、コーポレート・ボード・メンバーよりアメリカズ・ベスト・コーポレート・ロー・ファームのジェネラル・カウンセル部門で全米トップ25にランク入りしています。
これまで数多くの日本の企業、通商団体、政府機関をクライアントとしており、日本担当部を通じて日本との関係をさらに深め、より的確なニーズ対応ができるよう努めています。
お問い合わせ
コンテンツ内容や資料に関してご不明な点やご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。また、聞きたいトピックなどのご要望も頂けますと幸いです。(日本語・英語いずれも可)