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フォレンジック / 情報セキュリティ調査 事例

昨今、グローバリゼーションやデジタル機器の進化など、私たちを取り巻く環境は日々刻々と変化しています。 そのような中、組織外部からの脅威、組織内部で行われる不正も高度化・巧妙化しており、サイバーアタックや内部不正、情報漏洩、コンプライアンス違反など、組織の根幹を揺るがしかねない事案も多数発生しています。ひとたび事案が発生すれば、その損害は莫大なものとなり、信頼回復には時間も費用もかかってしまいます。 FRONTEOは、フォレンジック調査のリーディングカンパニーとして、インシデントが発生していない平時向けのソリューション(メール監視など)から、インシデント発生時の対応(フォレンジック調査)、事後の対策の提案に至るまで、ワンストップでソリューションを提供しています。 ここでは、実際に発生している様々な社内不正/サイバーセキュリティ事案の中でも代表的なフォレンジック事例、情報セキュリティ調査の事例を紹介いたします。

事例一覧

Case1: 企業の機密情報持ち出し 不正競争防止法関連の操作ログ調査

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Case2: マルウェア感染による個人情報漏洩の調査

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< 次回掲載予定の事例 > Case3: 本社による全海外子会社平時監査運用  ※事例内容は変更になる場合がございます。

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株式会社FRONTEO リスクコンサルティング部