国際訴訟
eディスカバリ支援

  1. HOME
  2. サービス
  3. 国際訴訟eディスカバリ支援

eディスカバリにかかる
コストと時間を削減

FRONTEOはアジアにおけるeディスカバリ総合支援企業のパイオニアとしてデータの特定、保全からデータの処理、ドキュメントレビュー、提出データ作成にいたるまでワンストップサービスを提供し、リーガルテックの分野に貢献してきました。
人工知能「KIBIT(キビット)」を搭載し、アジア言語処理に優れたデータ解析プラットフォームとして進化してきた自社開発ソフトウェア「Lit i View(リットアイビュー)」によって、eディスカバリにかかるコストと時間を削減します。

サービス内容

FRONTEOのeディスカバリ支援サービスはeディスカバリワークフローを示した「EDRM(Electronic Discovery Reference Model)」に沿ったワンストップサービスを提供し、お客様から大きな信頼を得ています。

※EDRMとは、「The Electronic Discovery Reference Model」の略で、電子情報開示参考モデルのことを指します。
eディスカバリ関連業界が推奨する、eディスカバリの実施に関する参照手順で、文書提出要求に際し、電子情報の開示を行う際の世界の標準的な作業指標です。

特徴

ワンストップ

FRONTEOはデータ保全から提出文書の作成まで、eディスカバリ全工程をワンストップでサービス提供できる日本のリーディングカンパニーです。

詳しく見る

実績

FRONTEOは10年以上の案件対応において培った技術とノウハウで、訴訟担当部門が効率よく電子証拠を収集・抽出・閲覧し、企業法務のリスク低減に貢献するソリューションを提供します。

詳しく見る

アジア言語対応

日本語特有の文字コードへの対応をはじめ、アジア言語特有のマルチバイト文字にも幅広く対応しており、日本語・韓国語・中国語などの多言語を含む電子文書を、正確に処理することが可能です。

詳しく見る

グローバル

FRONTEOは eディスカバリ総合支援のスペシャリストとしてクロスボーダー案件に多数対応し、グローバルなオペレーションで24時間365日お客様を支援しています。

詳しく見る

人工知能応用技術

豊富な実績から蓄積した知見・ノウハウ・技術をベースに独自開発したeディスカバリ支援ソリューション。

詳しく見る

日本語レビュー

日本、アメリカ、韓国、台湾にレビューセンターを有し、それぞれの言語でのレビューサービスを提供しています。

詳しく見る

お問い合わせ

フォームからお問い合わせ

お電話でのお問い合わせ

03-5463-7577

株式会社FRONTEO リスクコンサルティング部