このたび、FLLPの会員システムをリニューアルいたしました。
それに伴い、すでにFLLPにご登録いただいている会員様におかれましても、
7月25日以降にログインされる際は、改めて会員登録が必要となります。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

第9回:グローバル・インベスティゲーション【長島・大野・常松法律事務所コンプライアンス・ガバナンスシリーズ】

2026年02月02日配信

長島・大野・常松法律事務所

20250820_not_sub2 


長島・大野・常松法律事務所ロゴ

ログイン後、動画を視聴いただけます

企業活動及び情報伝達のグローバル化・複雑化に伴って、日本企業やその海外子会社が海外当局による調査・執行の対象となるリスクは高まってきています。日本企業が海外で製品やサービスを開発・製造・販売・提供している場合や、日本企業が海外に子会社や拠点を持っている場合には、海外当局による調査・執行リスクを意識しておくことが重要です。 本セミナーでは、主に米国当局を例にとって、近時の執行方針・執行動向を交えながら、海外当局による調査・執行に関して、不正の疑いが判明した場合の初動対応、当局による調査への対応、当局との司法取引の交渉等の各フェーズにおいて企業が留意すべき点を概説するとともに、平時の日本企業の対応についてもご説明いたします。

会員のみ、視聴いただけます。

弁護士事務所、当社の同業者及びフリーメールアドレスの方は登録をご遠慮いただいております

このコンテンツは会員専用です