Covington & Burling LLPE-DiscoveryWebinar訴訟・調査

【Webinar資料ダウンロード可】AIとTechnology Assisted Review: 訴訟・調査におけるベストプラクティスと最先端の課題

2021年9月30日 (木) 9:30 開催 Covington & Burling LLP / FRONTEO共催

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本ウェビナーでは、グローバルな業界のリーダーたちが人工知能の最先端の問題とその利用法に焦点を当て、大規模な調査や訴訟におけるベストプラクティス、技術支援レビューの範囲における新たなトレンド、政府機関や対立する訴訟当事者に受け入れられる可能性の高い技術などについて、重要な洞察を得ることができます。
さらに、著名なパネリストが、過去に成功した法的・分析的・技術的な戦略や、将来的に有効と思われる戦略を提案し、適用される判例法や、この分野で受け入れられているものについても議論していきます。

【プログラム】
1.パネリストのご紹介
9:30-9:35am (JST) | 8:30-8:35pm (ET)

2.TAR:現在のベスト・プラクティスと新たな利用法
9:35-9:45am (JST) | 8:35-8:45pm (ET)
プレゼンター:Edward Rippey (Covington & Burling LLP)

3.司法省、製薬業界、および類似の調査における固有の問題
9:45-10:00am (JST) | 8:45-9:00pm (ET)
プレゼンター:Maria Georges (Covington & Burling LLP)

4.複雑な案件における法的・技術的戦略 (パネルディスカッション)
10:00-10:20am (JST) | 9:00-9:20pm (ET)
パネリスト:Edward Rippey (Covington & Burling LLP), Maria Georges (Covington & Burling LLP), Vlad Lobatchev (FRONTEO)

5.Q&Aセッション
10:20-10:30am (JST) | 9:20-9:30pm (ET)

講師

Edward Rippey <パートナー>

エドワード・リッピー弁護士は、複数分野における複雑な訴訟案件を専門とするパートナーで、特許、ゲーミング、鉱業関連の訴訟の経験が豊富です。加えてリッピーは、独占禁止法、消費者、運輸、エネルギー、スポーツ、製薬、著作権、通信、証券に関する案件も取り扱ってきました。リッピーは、当事務所のゲーミング業界担当グループの共同部長で、世界各国のカジノを含む統合型リゾート施設やゲーム・メーカーの代理人を務めています。また、eディスカバリ(電子証拠開示制度)及び情報管理専門グループの部長でもあり、同分野における大規模な多国籍企業の代理人を務めています。
リッピーは、Chambers Global、Chambers USA、Who’s Who Legal、Super Lawyersの格付け機関から常に上位にランクされています。Chambersは、リッピーについて「専門知識に加えて、卓越した訴訟スキル、供述分析力、案件の監督能力を兼ね備えた」「敏腕且つ先見性のある」訴訟専門弁護士であると評しています。

Maria Georges <スペシャルカウンセル>

マリア・ジョージス弁護士は、大規模な訴訟や調査を指揮し、特に製薬、ライフサイエンス、金融、テクノロジー分野の企業の弁護を担当しています。 また、eDiscovery & Information Governanceプラクティスのリーダーであり、AIやTARの分野で発生する最も複雑で困難な問題を扱う法的・技術的な能力に定評があります。また、技術支援レビュー (TAR) の成功と結果を測定するアナリティクスの専門家でもあります。 さらに、米国司法省、連邦取引委員会、証券取引委員会、全米の州検事総長など、米国の主要な政府機関を相手にeDiscoveryの問題を交渉した長年の経験を持っています。

事務所紹介

Covington & Burling LLP

コビントン・バーリング法律事務所は、1919年に米ワシントンDCで設立され、現在世界13か所に拠点を持ちます。国際的に著名かつ専門性の高い1,200人超の弁護士を擁し、卓越した法律サービスおよび戦略的なアドバイスを提供するその対応力は極めて高い評価を受けています。政府高官経験者を100人以上有しており、会社法、訴訟、捜査の分野に精通するだけでなく、政策および政策立案者に関するその深い見識と、規制に関する包括的なアドバイジングサービスの質の高さには世界的にも定評があります。
グローバル・コンペティション・レビューより過去何度も「GCRが選ぶグローバルエリート100」に選出されており、独禁法に関しては2015~19年にかけて毎年世界トップ20に選ばれています。アメリカン・ローヤーズから何度も「Aリスト」に選出されている他、コーポレート・ボード・メンバーよりアメリカズ・ベスト・コーポレート・ロー・ファームのジェネラル・カウンセル部門で全米トップ25にランク入りしています。
これまで数多くの日本の企業、通商団体、政府機関をクライアントとしており、日本担当部を通じて日本との関係をさらに深め、より的確なニーズ対応ができるよう努めています。

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