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公益通報・下請法改正と情報管理の最新動向 コスト対応から経営資本への転換戦略

2026年03月05日配信

 

西村あさひ法律事務所・外国法共同事業

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改正法や情報漏洩対策を「義務対応」で終わらせるか、経営価値へと変えるか──本セミナーでは、公益通報者保護法改正、下請法改正+フリーランス保護法、そして営業秘密・個人情報漏洩リスクの最新動向を、Inside/Outside/Boundaryの3視点で解説。経営層の意識変革、取引慣行の改善、情報資産の可視化まで、実務で直ぐに使えるアプローチを提示します。


◆Part1
【イントロダクション】
・なぜこの3テーマか、コンプライアンスの進化と経営資本化
【Inside:公益通報者保護法改正と実務影響】
・改正内容、法改正に伴う体制整備の要否、考えられる実務課題
・通報を「企業の耳」として活かす視点と、改正・実務課題への対応を経営価値に変える実務アプローチ

◆Part2
【Outside:下請法(中小受託法)改正とフリーランス保護法の影響】
・改正内容、法改正に伴う体制整備の要否、考えられる実務課題
・ 外部パートナーとの取引慣行改善と改正・実務課題への対応を経営価値に変える実務アプローチ
【Boundary:営業秘密・個人情報漏洩の最新トレンド】
・具体的持出と持込みの双方に潜むリスク(転職者による情報移転、サイバー攻撃後の二次流出)などの実務課題とその対応アプローチ

◆Part3
【Q&A】



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