M&A三浦法律事務所

デューデリジェンス発覚事項の契約書での対応 基本編

クロスボーダーM&A実務講座シリーズ1 三浦法律事務所

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クロスボーダーM&Aでは、法律や書籍には記載されていない実務のコツが重要です。また独特な用語の使い方や海外の相手方が当然としているプラクティスを知らないまま案件を進めると思わぬ誤解を生じることもあります。本動画シリーズは、長年日本企業によるクロスボーダーM&Aに実務の最前線で従事してきた弁護士が、実務で陥りやすい落とし穴やすぐに使える知識等を語っていく予定です。本編は第1回目として、まずは導入として、デューデリジェンスで発覚した問題の基本的対応を解説します。

講師

三浦法律事務所 パートナー 村田晴香

長島・大野・常松法律事務所、Paul Hastings 法律事務所にて勤務後、日比谷中田法律事務所パートナーを経て三浦法律事務所に参画、日本企業による海外企業の買収を専門とする。メーカー、金融、医療関係を含む多くの事業会社による海外企業買収を手掛け、豊富な経験に基づく実務的アドバイスと顧客目線の迅速なサービスが多くの日本企業の支持を得ている。過去複数回Asialaw Leading LawyersのM&A部門日本セクションで、Leading Lawyerに、Legal 500でも同部門でLeading Individualに選ばれるなど海外メディアの評価も高い。2016年には、Allen & Overy London office(M&Aチーム)で勤務する等M&Aの最先端でのプラクティスも熟知している。

事務所紹介

三浦法律事務所

三浦法律事務所は、新たな技術の登場やグローバル化の波の中で、加速度的に変化するビジネスに即応するリーガルサービスの提供を目指し、2019年1月に設立した企業法務を取り扱う総合法律事務所。設立から3年目で56名の弁護士が所属する急成長中の法律事務所として注目を集めている。所属する弁護士は、大手法律事務所出身者が多く集まり、官公庁や大手企業の法務部、海外の法律事務所での勤務経験を有する弁護士が多数を占める。また、提供するリーガサポートのクオリティの高さは、国内外多くのクライアントから支持され、大型で複雑、新規性のある案件も幅広く手掛けている。

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