Webinarアンダーソン・毛利・友常法律事務所コロナ関連国際訴訟・海外取引情報管理

【Webinar資料ダウンロード可】アフターコロナ時代の国際ビジネス紛争解決~訴訟・仲裁・調停~

2020年9月24日(木)15:00 開催 アンダーソン・毛利・友常法律事務所 / FRONTEO共催

【ログイン後、9/24開催セミナーの資料がダウンロード可能です。】

◆受講のポイント:
新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の拡大は、企業における国際ビジネス紛争の解決プロセスにも大きな影響を与えています。世界各国で渡航制限や外出制限が課せられていく中で、訴訟・仲裁・調停のそれぞれにおいて、オンライン会議システムを利用した手続のリモート開催の可否やそれに伴う実務上の問題点について議論・検討がなされてきました。
本ウェビナーでは、国際訴訟、国際仲裁、国際調停のそれぞれについて豊富な経験を有する講師が、国際ビジネス紛争解決における訴訟、仲裁、調停の手続概要・位置づけについて説明した上で、アフターコロナ時代における紛争解決手続の実施状況・今後の見通しをふまえて、各紛争解決手段をどのように選択・活用すればよいのか、また留意すべき事項は何かについて分かりやすく解説します。

会員のみ、視聴いただけます。

弁護士事務所の同業者及びフリーメールアドレスの方はご登録をご遠慮いただいております

会員登録・ログイン

【下部フォームより、9/24開催セミナーの資料がダウンロード可能です。】

◆受講のポイント:
新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の拡大は、企業における国際ビジネス紛争の解決プロセスにも大きな影響を与えています。世界各国で渡航制限や外出制限が課せられていく中で、訴訟・仲裁・調停のそれぞれにおいて、オンライン会議システムを利用した手続のリモート開催の可否やそれに伴う実務上の問題点について議論・検討がなされてきました。
本ウェビナーでは、国際訴訟、国際仲裁、国際調停のそれぞれについて豊富な経験を有する講師が、国際ビジネス紛争解決における訴訟、仲裁、調停の手続概要・位置づけについて説明した上で、アフターコロナ時代における紛争解決手続の実施状況・今後の見通しをふまえて、各紛争解決手段をどのように選択・活用すればよいのか、また留意すべき事項は何かについて分かりやすく解説します。

◆講師:
アンダーソン・毛利・友常法律事務所 井上 葵

東京大学法学部卒業。米国コロンビア大学ロースクール法学修士課程(LL.M.)修了。2004年弁護士登録、2011年ニューヨーク州弁護士登録。国内外の訴訟・仲裁などの紛争解決及び国際取引案件を主要な業務分野とする。ICC、JCAA、SIAC、HKIAC、UNCITRAL等の規則による国際商事仲裁について約20件の当事者代理人を務めた実績を有する。Who’s Who Legal: Japan 2020において仲裁分野のleading expertに選出されたほか、The Legal 500 Asia Pacific 2020、The Best Lawyers in Japan 2021、Benchmark Litigation Asia-Pacific 2020においても高い評価を受けている。日本経済新聞社「2017年に活躍した弁護士ランキング」国際紛争・訴訟分野2位(総合ランキング)。

資料ダウンロード/お問い合わせ
こちらからダウンロードやお問い合わせ頂けます。区分を選択し必須項目を入力していただき送信ボタンを押下してください。

Tags
Show More
Back to top button
Close
Close