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第4回:個人情報漏えい時のリーガルリスク分析

TMI総合法律事務所 Q&Aで学ぶ個人情報漏えい時対応のいろは

近時、様々なビジネスにおいて個人情報の利活用が進んでいる反面、個人情報の漏えい事故の発生可能性も高まっています。個人情報の漏えい事故を防ぐべく、対策を講じていたとしても、完全に漏えいを防ぐことは困難です。

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近時、様々なビジネスにおいて個人情報の利活用が進んでいる反面、個人情報の漏えい事故の発生可能性も高まっています。個人情報の漏えい事故を防ぐべく、対策を講じていたとしても、完全に漏えいを防ぐことは困難です。

そこで本動画では、もしも個人情報の漏えい事故が起こってしまったときに企業が負ってしまうリーガルリスクを分析します。漏えい時に科されるペナルティ、損害賠償請求を受けるリスク、委託先が漏えいを発生させたときのリスクについてQ&A方式で具体的に解説いたします。

講師

パートナー 弁護士 村上 諭志(むらかみ さとし) 

04年東京大学法学部、06年中央大学法科大学院卒業。07年弁護士登録。13年米国ワシントン大学ロースクール(知的財産法コース)卒業。13年9月から14年6月まで、カリフォルニア州サンフランシスコのモルガン・ルイス&バッキアス法律事務所にて研修。14年NY州弁護士登録。19年1月よりTMI総合法律事務所パートナー。一般的な企業法務、紛争解決に加えて、個人情報保護法等の情報法や消費者関連法、知的財産権法、IT関連法に精通しており、様々な分野の新規ビジネスの立ち上げやベンチャー企業の起業サポート、インターネットビジネスの国内・グローバル展開のサポートを得意分野としている。著書・セミナー多数。

弁護士 溝端 俊介(みぞばた しゅんすけ)

16年東京大学法学部卒業、18年東京大学法科大学院修了。19年弁護士登録。学生時代よりプライバシー法に関心を持ち、「不法行為法におけるプライバシー ―その権利性と受忍限度―」(東京大学法科大学院ローレビュー14巻)を執筆。個人情報保護法やデータ利活用に関する法的アドバイスを含む一般企業法務を中心とした法律業務に従事している。




TMI総合法律事務所

TMI総合法律事務所は、新しい時代が要請する総合的なプロフェッショナルサービスへの需要に答えることを目的として1990年10月1日に設立されました。

当事務所は、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士、弁理士及びスタッフで構成され、海外では、中国、ベトナム、シンガポール、ミャンマー、タイ、カンボジアといったアジアの国々や、米国シリコンバレーや、英国ロンドンに支店を置くなどしています。

また、当事務所は、幅広い業務領域、専門性、豊富な経験を活かし、地域に密着したリーガルサービスをお届けすべく、東京オフィス以外にも、名古屋、大阪、京都、神戸、福岡の各支店を設置しています。

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